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繁華街で大声で鳴いていたところを保護された子猫→7カ月後には“美猫シンデレラ”に成長! ビフォーアフターにグッとくる
交差点で見つかった子猫が大きくなったら…。 X(旧Twitter)ユーザー@tanakapinokoさんの愛猫・マーブルちゃん。保護当時から、時間が経ってきた7ヶ月時点を比べると…。撮影当時の様子や、マーブルちゃんの性格や魅力など、詳しいお話をうかがいました。
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保護猫カフェで出会った“お膝猫”と家族に 4年をともに過ごして実感した“サビ猫の魅力”
保護猫カフェで出会ったサビ猫の月麦(つむぎ)ちゃん。甘えん坊で賢くて、毎日そばにいてくれる大切な家族です。月麦やんの成長と、飼い主さんが感じるサビ猫の魅力について紹介します。
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ワンコの元に突然やってきた4匹の子猫 「生存は難しい」と言われた今の姿
保護猫や保護犬との出会い、それは突然やってくることがあります。Instagramユーザーの@shibainu_komugi_ueharaさんは、4匹の子猫を保護することになったのですが、その出会いも突然の出来事でした。
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ドライフードブランド部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
猫種や年齢、個々の健康ケアの悩みに対応したフードが増え、より一層“個別対応”が進んできているドライフード。また、複数の種類のフレーバーが入ったアソート製品も引き続き人気が高いようです。
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#ステイホームで愛猫ともっと仲良くなれる、ハッピーな時間の過ごし方4つ
緊急事態宣言により、外出自粛中の読者に、愛猫と楽しく過ごすための方法を紹介。身近なモノをおもちゃにしたり、猫じゃらしをうまく使ったり、スキンシップをはかりながらマッサージをすることによって、飼い主・愛猫の両者が良い関係を築けるよう、過去の記事をまとめた。
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座椅子にうずくまるように座り込んでいた生後約1カ月半の保護子猫→2才になり、椅子からはみ出るほど体が大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8bPz75NXxSNon3Kさんの愛猫・シャネルちゃん(取材時2才)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて半月経ったころのシャネルちゃんを撮影した一枚。飼い主さんによると、シャネルちゃんは座椅子が好きで、よくうずくまるように座り込んでいたのだとか。「座椅子は普通のサイズなのですが、シャネルが小さすぎて”巨人のイス”のように見えるのがとても可笑しかったです」と飼い主さんは撮影当時を振り返ります。
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家に迎えた初日に不安そうな表情を見せていた子猫→1カ月後には驚きの姿を! 成長の様子が微笑ましい
愛猫と家族になった日のことは、飼い主さんにとって大切な思い出のひとつですよね。今回紹介するのは、Twitterユーザー@komotan0126さんの愛猫・おちゃまるさん(マンチカン/取材当時1才)。「家族になって1日目」と「1カ月が経過した頃」の姿を比較してみると、「本当に同じ猫?」と思えるほどの変わりようを見せたのだそう。おちゃまるさんについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年11月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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段ボール箱に入れて捨てられていた生後1カ月の子猫 家族に迎えて1年、立派に成長した姿にグッとくる
猫を家族に迎えて、ガラリと生活が変わったという人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@___wasabidesuyoさんも、保護猫だったわさびちゃん(取材当時1才)を家族に迎え、わさびちゃん中心の生活になったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わさびちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年7月に取材)お話を伺いました。
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保護猫との暮らしで再び笑顔に。悲しみを癒した3匹の猫との出会い
白くてふわふわな毛並みと、青い瞳が特徴的な猫の風(ふう)ちゃん(7才・♂)。元保護猫だった風ちゃんは、ふとしたきっかけから、今の飼い主さんご家族と出会うことができました。風ちゃんとの出会い、そして今の姿を紹介します。
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猫合宿に台湾へ!"猫村"で出会った猫たち~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#6
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第6回。有名な台湾の猫村に、ねこと撮りにいくためのひとり合宿に繰り出した沖さん。そこで出会った猫とは?ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
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保護して1日目なのに人懐っこすぎる子猫→4才の現在、「オッドアイとモフモフボディ」が魅力的なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@lovekohaku_422さんの愛猫・コハクちゃん(取材時4才3カ月)。この写真は、飼い主さんが生後推定3カ月のコハクちゃんを保護して1日目に撮ったものだそう。飼い主さんの膝の上でリラックスしている様子が写っています。保護当時のコハクちゃんについて、「人懐っこすぎる」とコメントしていた飼い主さん。どのような状況だったのか、詳しい話を聞きました。
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クセが強すぎて理解できない! 飼い主が目撃した猫の「謎のこだわり」
さまざまなことに対して、猫にもそのコなりの「こだわり」があると思いますが、そのこだわりが謎すぎて飼い主さんには理解できないことも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「あなたの愛猫は『謎のこだわり』を見せることがあるか」というアンケート調査を実施してみました。
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2匹の保護猫と家族に 仕事に追われていた飼い主に猫が教えてくれた大切なこと
Instagramユーザー@hono.bono.nyanさんの愛猫・ほのちゃん(♀・1才)とぼのくん(♂・1才)。飼い主さんは元保護猫だった2匹と出会ったことで、長年の夢を叶えることができ、幸せな日々を過ごしているといいます。そこで今回は、ほのぼの兄妹との出会いや今の暮らしなどについて、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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大好きなあのコと過ごした最期の日々~おうちでゆっくりその瞬間を迎えさせたい
愛猫との別れを経験した飼い主さんによるエピソードを紹介。また、ペットロスとの付き合い方や、看取ったあとの話も。
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大雨の中、びしょ濡れで震えていた生後約3週の子猫 もうすぐ1才になる立派な成長ぶりに感動!
「助ける以外の選択肢は思いつきませんでした」と話すのは、Twitterユーザーの「落ち猫あめちゃん」さん(@ochinekoame)。愛猫・あめちゃんとは、大雨の日に出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、あめちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、「落ち猫あめちゃん」さん(以下、飼い主さん)にお話を伺いました。(1回目取材時、生後推定2カ月/2回目取材時、生後推定11カ月)
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コロナ禍の海外への引っ越し。2匹の猫たちは「1か月後の別便」になるも無事再会!「どこへ行くのも必ず一緒」
「犬猫と家族の24の話」の第5話。アメリカに住んでいたAkko-Chanさん一家は、イギリスに住んでいる義母のところにいつでも駆け付けられるように、引っ越しを決意する。もちろん、愛猫2匹を連れて。しかしコロナ禍のため、動物が搭乗できる飛行機の便が少なく…。
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「2匹が我が家を選んでくれたんだ」と思い、家族に迎えた保護子猫 のちに飼い主に大きな影響をもたらすことに
「今思うと、2匹が我が家を選んでくれたんだと思います」と話すのは、Instagramユーザー@rikukaikuu0316さん。2019年11月、飼い主さん家族は保護された兄妹猫・海(かい)くん(撮影時、生後1カ月半)、空(くぅ)ちゃん(撮影時、生後1カ月半)を家族に迎えました。2匹とはどのような出会いだったのでしょうか。出会いのエピソードや、成長した現在の様子について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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怯えていた子猫を毛づくろいする保護子猫 「いつも一緒」に育った実の姉妹猫の1年後の姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tanukinekomugiさんが投稿していた、こちらの動画。生後1カ月ごろの愛猫・こむぎちゃん(写真右/取材時1才5カ月)、すももちゃん(写真左/取材時1才5カ月)の姿が映っています。保護猫で、ご縁があり飼い主さんの家にやってきた2匹。お迎えして間もないころにこの光景を見た飼い主さん家族は、ホッと安心したのだそうです。
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先代猫が引き合わせてくれたのかも。元保護猫2匹との幸せな日々
Instagramユーザー@rentomochanさんの愛猫・レオンくんと武蔵くん。子供の頃から保護犬や保護猫と暮らしてきた飼い主さんは、2016年に元保護猫だったレオンくんと武蔵くんに出会いました。好奇心旺盛でヤンチャな2匹と出会い、今どのように過ごしているのかを紹介します。
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子猫を託しに来た因縁の母猫 気になる「母猫のその後」と保護された「子猫の成長」
猫は警戒心が強い動物。とくに、外で暮らしている野良猫は飼い猫よりも警戒心が強い傾向にありますよね。でも、警戒心の強い野良猫が、人間を信頼して心を開いてくれることもあります。猫の保護預かりや里親募集などの経験があるTwitterユーザーのねこかますさん(@nekokamasu)がTwitterに「ある動画」を投稿したところ、大きな反響が寄せられました。
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