-
-
【獣医師監修】子猫への離乳食の与え方は?ミルクからフードへの切り替え方
ミルクを与えていた乳飲み子猫が生後週齢3〜4週間頃になったら、離乳食の開始を検討しましょう。最初はなめる程度から始めて、生後6〜10週くらいには固形フードを食べられるようになります。この記事では、ミルクから離乳食、ドライフードへと切り替えるステップをご紹介します。
-
外で暮らす子猫を保護 先住猫とすぐに対面させないほうがいい理由は?|獣医師解説
道端などで弱っている子猫を見つけたときに、保護を考える人もいるでしょう。そのまま家につれて帰る人もいるかもしれませんが、家に先住猫がいる場合には注意が必要です。この記事では、保護したばかりの子猫と先住猫をすぐに対面させないほうがいい理由について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生が解説します。
-
フシギだけどカワイイ! オトナの猫が赤ちゃん返りする理由とは?
オトナの猫でも、ときおりまるで子猫のようなしぐさを見せることがあります。そこで今回は、「フミフミする」「高い声で鳴く」など、オトナの猫がまるで「赤ちゃん返り」をしたようなしぐさをする意味についてまとめました。
-
【獣医師監修】先住猫がいる場合の猫の迎え入れ 注意点と対面手順を解説
すでに先住猫がいて、新しい子猫を迎える場合、両方の猫へのちょっとした配慮が必要です。ここでは、先住猫がいる場合の猫の迎え入れで知っておきたいこと、注意するべきポイントをお伝えします。
-
突然子猫を保護したとき、「ごはん」は何を与えればいいの? 知っておくと役立つ知識|獣医師解説
Twitterユーザー@Runa_nekoneko8さんが投稿したこちらの動画は、外でひとりぼっちでいたという「るなちゃん」を保護して迎えた初日の様子。「ミャー」と鳴く声が「ウマい」と聞こえるほどおいしそうに食べるるなちゃんに、飼い主さんは「ごはんに感激してくれてる気がして、一生幸せにしてやると決めた」と投稿しています。るなちゃんの飼い主さんのように突然子猫を保護することになったとき、ごはんの与え方に戸惑う人も多いことだと思います。子猫を保護した際のごはんのことで知っておくと役立つ知識について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に聞きました。
-
警戒心があった子猫が、次男のナデナデで“骨抜き”に? 猫が喜ぶなで方のコツは|獣医師解説
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@soynyan222さんの愛猫・つぶあんちゃん(撮影時、生後約3カ月)。飼い主さんの次男にナデナデされているシーンなのですが、つぶあんちゃんはなんとも気持ちよさそうな表情を見せています。「ゴッドハンド」の手によってすっかり“骨抜き”にされたつぶあんちゃんについて、飼い主さんに話を聞くことに。また、「猫が喜ぶなで方のコツ」について、獣医師の解説も。
-
愛猫の長生きのためには、年齢に合わせた"お世話の切り替え"が大切なんです
愛猫の年齢に合わせてお世話の方法を見直していますか? 子猫から成猫・ミドル猫からシニア猫になったときは、お世話を切り替える必要があるんです。今回は、年齢に合わせて替えたいお世話について解説します。
-
機能満載☆奥深い”愛しの猫ピン”の世界
猫の「しっぽピン!」「耳ピン!」「ヒゲピン!」はどんなときに、どんな意味でするのか、さっそく解説していきましょう。猫がしっぽをピンと立てるのは、子猫気分で甘えたいときや、自分の存在をアピールしたいときがほとんど。
-
二本足で立ってゴハンの催促をする子猫 催促するような猫の行動の心理を獣医師に聞いた
マンチカン立ちをしながら口を大きく開けているのは、Instagramユーザー@kinastagrammmmさんの愛猫・きな虎くん(取材当時5才)。こちらの写真は、きな虎くんが生後3カ月の頃に撮った一枚。当時のきな虎くんは、ゴハンの時間になるとちょっぴり態度が豹変することがあったといい、ゴハンが待ちきれないときは二本足で立ちよくキッチンのほうを覗いていたのだとか。この行動から読み取れることについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
-
子猫に多い「甘噛み」いつまで続く? 飼い主調査と獣医師に聞いた対処法
愛猫の甘噛みの実態について、飼い主さんにアンケートを実施。なぜ猫は突然甘噛みをするのでしょうか? その理由と、いつごろまで続くのか、甘噛みをやめさせる対処法について解説します。
-
オスかメス、子猫か成猫、初めて猫をお迎えするならどっち? 獣医師さんに聞いてみた
初めて猫を飼う方向けの記事です。おすすめの猫の性別、品種、年齢などについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生にお話を伺いました。まずは、飼い始める方ご自身のライフスタイルを見つめ直し、それに合った猫を検討しましょう。
-
飼い主さんの上で「ヘソ天」で眠る子猫 行動の心理を獣医師が解説
Instagramユーザー@_koto.koto_さんの愛猫・ゆずちゃんは、飼い主さんの上でヘソ天になって眠る姿が「かわいすぎる」とSNSで話題になりました。今回は、ゆずちゃんの行動から読み取れる心理などについて、獣医師に聞きました。
-
未熟さや衰えも原因に!猫が噛んだり、引っかいたりする理由 飼い主を攻撃したいわけじゃなかった
飼い主さんが不快に感じる猫の行動に、噛む・引っかくなどの攻撃があります。なぜ、自分だけこんなにも猫に攻撃されてしまうのでしょうか? 猫が攻撃する理由を、子猫、成猫、シニア猫の年代別に紹介します。
-
【獣医師監修】子猫を拾った(保護した)ときにすべきこと~病院に連れて行く、排泄・ミルクなどお世話、先住猫がいる場合
子猫を拾った(保護)したとき、どのような行動をとればいいのでしょうか?それが生後間もない赤ちゃんだった場合、拾った人の手に、その子の命がかかっている場合もあります。小さな命を救うために、どのようなことが必要なのかまとめました。
-
猫って“恋”するとどうなるの?
子猫を産むまでの、冬の終わりから春にかけての期間は「発情期」=「恋の季節」といえるでしょう。今回はこの時期に見られる猫の本来の“恋”についてご紹介します。
-
すべて受け止めてあげたい!「母猫への愛」が溢れた猫の行動5選
猫は単独で行動する動物ですが、子猫は母猫に心を許し、特別にする行動もあるのだとか。飼い猫の場合、成猫でもそうした行動を見せることもあるようなので、知っておくと猫の行動が愛おしいものになりますよ。
-
飼い主の膝の上でまったり中の子猫の「足ピーン」に悶絶! 猫の「伸びるしぐさ」からわかる心理は?
今回紹介するのは、Instagramユーザー@hanachan_316さんの愛猫・さっくん(取材当時、生後7カ月)。当時生後3カ月のさっくんは、膝の上でまったり中。居心地がよくて、さっくんは眠たくなってしまったのでしょうか。後ろ足を大きくピーーーンと伸ばしたかと思いきや…そのまま後ろ足でお顔を隠して寝てしまったんです。猫の「伸び」の行動から、どのような心理が読み取れるのか——ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
-
飼い主がかけていたブランケットの上に乗って「初ふみふみ」する子猫 行動について獣医師が解説
可愛らしい「ふみふみ」をしているのは、Instagramユーザー@muuukun1216さんの愛猫・みーくん(取材当時、生後6カ月)。前足を前後に動かしてブランケットを一生懸命ふみふみしている様子が、なんとも愛らしいです。投稿によれば、こちらの動画はみーくんの「初ふみふみ」の様子をとらえたものなのだとか! 初ふみふみを目撃した飼い主さんに、詳しくお話を聞くとともに、「初ふみふみする猫の心理」を獣医師が解説します。
-
狭い箱の中にすっぽり入り「猫は液体」を証明する子猫 行動から読み取れることを専門家に聞いた
X(旧Twitter)ユーザー@oimo_minuさんの愛猫・おいもちゃん(取材当時1才)は、箱が大好きなのだとか。こちらは、子猫時代のおいもちゃんの姿です。この日、おいもちゃんはお気に入りの箱を見つめていたそう。そんなおいもちゃんのことを撮影していた飼い主さんでしたが、おいもちゃんは「猫は液体」を証明するかのような姿を見せたんです。おいもちゃんの姿を紹介するとともに、「狭い箱の中に入りたがる猫の心理」を獣医師が解説します。
-
「やっと春がきたね」 大切な家族ができた保護猫きなこちゃんの今
元保護猫・きなこちゃん(♂)。きなこちゃんは、4匹の兄妹と思われる子猫たちとともに保護されたそう。そして2018年3月に、今の飼い主さんと出会うことができました。きなこちゃんとの出会い、そして今はどのような日々を過ごしているのか、その様子を紹介します。
「子猫」検索結果 181-200 / 1590件
-