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私たち、熱視線送っています!窓越しの猫が抱える本当のキモチ
窓越しにじーっとガラスの向こうの景色を眺めている猫たちは、いったいどんなことを考え、何をみているのでしょうか。今回は、窓越しに飼い主さんを見つめる猫たちのエピソードを集めてみました。実は奥深い「窓越しの猫」の世界をご堪能あれ。
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うちの猫って重い?軽い? 猫の体重のはかり方や体形チェックのポイントを解説
愛猫の体重、ちゃんと把握していますか?愛猫の健康を維持するためには、こまめな体重チェックと、目視やスキンシップによる体形チェックが欠かせません。そこで今回は、正しい体重のはかり方や体形のチェック方法などをまとめました。
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愛猫に引っかかれた、噛まれた…引き金になったことを大調査!
「愛猫に噛まれちゃった!」猫の飼い主さんであれば、多くの人が経験したことがあるはず。ねこのきもちWEB編集室がアンケート調査をした結果、約9割もの人が愛猫に噛まれたor引っかかれたことがあると判明! どんなときに猫の機嫌を損ねてしまったのでしょう?
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猫が「甲状腺機能亢進症」と診断されたら注意したいこと|獣医師が解説します
猫がかかりやすい病気のひとつ「甲状腺機能亢進症」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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蒸し暑いから愛猫の体のベタつきを解消してあげよう ブラッシング&拭き取り術
汗をほとんどかかない猫にも皮脂腺があり、分泌物をそのままにしておくと、皮脂腺が詰まって機能しなくなるおそれが。猫の体をサラッとさせるお手入れ方法を、アニマル・ケアサロンFLORA院長で日本ペットマッサージ協会理事の中桐由貴先生に伺いました。
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猫はほっとくと水分不足になりやすい!? 水分補給が足りずに起こる病気も
猫にとって、水は生きるために必要不可欠なものです、しかし、猫のなかには水をあまり飲まないコも多く、水分不足が原因で病気にかかるケースも少なくありません。そこで今回は、猫に必要な飲水量の目安や、水を飲ませるためのコツについて解説します。
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【獣医師が解説】猫のフィラリア、感染経路と検査、予防法は?|ねこのきもち
飼い主さんも猫自身も気づかぬうちに、体に忍び込む寄生虫。そのなかでも、診断がつきにくく、寄生されると重篤な状態になることがあるのが「フィラリア」。犬だけの寄生虫と思っている人もいますが、猫もかかります。そんな、恐ろしい「フィラリア」という寄生虫について獣医師が解説します。
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猫が甲状腺亢進症とほかの病気を併発した場合の治療方法は?獣医師が解説します!
シニア猫に多い甲状腺機能亢進症について、実際に愛猫がこの病気かかった飼い主さんの体験談から、「聞けずにいた」疑問に獣医師の重本先生に答えていただきました。
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平熱は何度? 猫の体温、発熱時の症状と低体温の危険性
人と比べて熱を測る習慣がない猫たち。愛猫の平熱を知っていますか? 猫の平熱と発熱時の様子、体温が低いときの危険性などを獣医師が解説します。健康のバロメーターといえる愛猫の体温について、一度考えてみましょう。
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飼い主さんも意外と知らない? 猫のフードにまつわる疑問6つ
愛猫が食べるフードは、栄養バランスのよいものを選んであげたいですよね。けれど、たくさんあるフードの中からどんなフードを選べばいいのでしょうか…? この記事では、猫の栄養学の視点から「猫のフードにまつわる疑問」について解説します。
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愛猫に快適なトイレ環境を!猫トイレの「本気洗い」のやり方
みなさんは、猫トイレをどのくらいの頻度で洗っていますか?快適なトイレ環境を保つためには、月に一度の丸洗いがおすすめです。今回は猫トイレの「本気洗い」をテーマに、ノーマル・システム両方の丸洗いの手順をくわしく解説していきます。
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ベタベタになりやすい愛猫の「あご」をサラサラに!
湿気が多く、ベタつきやすい日本の夏。猫は汗をほとんどかきませんが、皮脂腺は存在するため放置していると体がベタベタに。今回は猫の体の中でもとくにベタつきやすいあごのお手入れについてご紹介します。
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飼い始めにありがちなお世話の悩み、専門家が解決します!
一般的にやるべきと言われているお世話がうまくできない……飼い始めの飼い主さんのお悩みに獣医師と動物行動学の専門家にお答えいただきました。
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【猫を飼いたい人に!】お留守番・費用・爪とぎの疑問に回答!
もし猫を飼いたいと思っていても、実際に飼うとなると心配なことがたくさんありますよね。たとえば、お留守番時の心配や費用面、部屋を荒らされないかなど、まだ一歩踏み出せない方も多いでしょう。今回は、そんな疑問にお答えしたいと思います。
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【獣医師監修】猫にとうもろこしを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
とうもろこしは、基本的には猫に与えても大丈夫です。ビタミンやミネラル、食物繊維など猫の体に役立つ栄養が豊富で、中毒を起こすような有害物質は含まれていません。ただし、葉やヒゲの部分やアレルギーには注意が必要です。猫の健康に役立つとうもろこしの栄養と、与える際の注意点を紹介します。
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"猫が噛む"は防げる!? 猫に噛まれやすいシチュエーションTOP3
猫に噛まれやすい場面を知って、それに応じた対策をすることで猫の噛み付きを減らせるはず。「ねこのきもち」読者アンケートで分かった、猫に噛まれやすい場面のTOP3を紹介します。
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愛猫が7才超えたら気を付けておきたいトラブル・病気
7才超えたらシニア猫期の突入。シニア猫期の中期になると加齢に伴う病気が表面化してくる傾向が。さらに、シニア猫期の後期になれば子供返りのようなトラブルも……。とくに知っておきたいトラブル・病気を3つ紹介します。
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【獣医師監修】猫は梨を食べても大丈夫? 与えるときの注意点は
梨は猫に与えても大丈夫です。梨の成分の約90%は水分で、それほど栄養価は高くありませんが、水を飲みたがらないときに水分補給の目的で与えるのもよいでしょう。ただし、梨の皮や芯は固く消化しにくいので取り除いて。内の栄養と与える際の注意点を紹介します。
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愛猫の「体重」「飲水量」はかれてますか? 自宅でできるおススメ計測方法
猫の健康管理のために、愛猫のさまざまな数値を飼い主さんが把握していることは大切です。今回は「体重」と「水飲量」の基準値とはかり方をご紹介します。
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絶対防ぎたい猫の脱走 家の要注意エリアと対策方法は
猫を飼育するうえで、絶対に気を付けなければならないのが「脱走」です。愛猫が一度脱走したら、無事に再会できる保証はありません。今回は、猫が脱走しやすい場所と、それぞれの脱走対策について解説します。
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