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悪化すると失明することも⁉「猫の風邪」を甘く見ないで!猫カゼの基礎知識4
「カゼだから軽い病気」と思っている人もいるでしょう。しかし「猫カゼ」は人の風邪とは違います。気を付けたいことを、実例とあわせてご紹介します。
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猫がしゃべった!? 人の言葉に聞こえるおもしろ鳴き声
猫に「おはよう」とあいさつをすると、「おはよう」と返してくれる。そんな経験はありませんか?まるで人の言葉をしゃべっているように聞こえますが、本当にしゃべっているのでしょうか?今回は、こういった疑問について解説します。
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ベタベタをサラサラに! 愛猫の梅雨ケア【背中&しっぽ編】
梅雨のジメジメ時期、猫ちゃんの体もベタベタして、被毛が絡まったり皮膚が蒸れやすくなって不快感はマックスに。猫ちゃんは、汗をほとんどかかないものの皮脂腺はあり、皮脂が分泌される場所、背中やしっぽ、あご、耳が特にベタ〜としやすいそうです。そこで、被毛におおわれた背中、しっぽの梅雨時期のお世話・お手入れ方法についてご紹介しましょう。
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そんな役割があったなんて!猫のヒゲが「ピンッ!」となる理由
猫のしっぽや耳、ヒゲなどがまっすぐに「ピンッ!」と伸びている姿って、とってもかわいいですよね。でも、なぜピンッとした状態になるのか、知っていますか? 今回は、猫の「ヒゲピン」の理由に迫ります!
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猫が飼い主の腕をギュッと抱きしめてくるときに考えられる2つのこと
猫が飼い主さんの腕にギュッと抱きついてくることがありませんか? 可愛らしい行動に見えますが、どのような理由があるのでしょうか。猫が飼い主さんの腕に抱きつく理由について、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。
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【シニア猫と暮らして】愛猫からもらった”優しさ”を返していきたい
年齢を重ねても飼い主さんとの穏やかな暮らしを楽しんでいるシニア猫をご紹介。
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聞いている飼い主さんにも健康効果が?! 猫の「ゴロゴロ音」のヒミツ
愛猫ののどがゴロゴロ鳴るのを聞いていると、なんだかこちらまで癒されませんか?実は、猫のゴロゴロ音は人にもよい効果があるといわれています。今回は猫のゴロゴロ音の秘密と人への健康効果について解説します。
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うっかり一口でも危険! 猫が食べてはいけない「人の食べ物」って?
「食卓に出していたものを、愛猫がうっかり食べてしまった!」そんな経験がある飼い主さんもいるのでは? 食べたものによっては、猫の体に害があるかもしれないので心配ですよね。今回は、「ねこのきもち」に寄せられた経験談を元に、その猫が食べた物が大丈夫かどうかを、高円寺アニマルクリニック院長・高崎一哉先生がチェックします!
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猫の成長にあわせてお世話を替えよう! 成猫やシニア猫に必要なケア
愛猫の成長にあわせて、お世話を替えていますか?子猫と成猫では体の大きさも変わり、代謝が増えます。またシニア猫の場合は、見た目には気付きにくい変化もあり、注意が必要です。愛猫にいまのお世話があっているか、見直してみましょう。
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気をつけたほうがいい猫も…「春の旬野菜・果物」を与えるときの注意点
春の食材が食卓に並びだす時期。おいしい匂いに誘われて、愛猫がおねだりしてくるかもしれません。おすそわけは我慢したいですが、与えるとしたらどれくらいであれば問題ないのでしょう。この記事では、「春の旬野菜・果物」に絞ってくわしく解説!
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飼い主さんが愛猫としたいことって??あなたの願望叶えます。
愛猫にしてほしいこと、愛猫と一緒にしたいこと、飼い主さんが愛猫にしたいこと…。飼い主さんの妄想は尽きませんよね。今回は、そんな飼い主さんの『幸せな願望』を実現させるためのヒントをご紹介します。
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症状がさまざまで他の病気との区別がつきにくい 猫に多いがん「リンパ腫」の症状と予防
猫のリンパ腫は発生部位によって症状が異なりますが、急性腎臓病などのほかの病気と似た症状が見られる場合もあるため、間違えないよう注意が必要です。今回は、猫のリンパ腫の症状と予防法について、王子ペットクリニック院長の重本仁先生に伺いました。
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愛猫の「死の前兆」を感じた飼い主さんは約6割 猫が死を悟ると姿を消すのは本当?
愛猫の死を経験したことのある飼い主さんに、「愛猫が亡くなる前に関するアンケート」を実施し、さまざまな体験談を伺いました。獣医師の原駿太朗先生には、猫が亡くなる前に見せる行動について解説していただいたので、あわせて参考にしてみてください。
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ライフステージに合わせて、猫も栄養管理をしよう!
猫は人の何倍ものスピードで成長し、年をとっていきます。人と同じく、育ち盛りの頃と、中年や高齢では、必要な栄養バランスが異なります。また、妊娠中や避妊後も、栄養管理の留意点が異なります。猫のライフステージをよく理解して、フードを与えましょう。
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【獣医師監修】猫にチョコは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
チョコレートは猫にとって危険な食べ物なので絶対に与えてはいけません。チョコアイスやケーキなどの加工品もNGです。猫が食べるとカカオ豆由来のテオブロミンの作用で中毒性反応が現れ、最悪の場合は死亡することもあります。少量でも致死量に達する恐れがあるので注意してください。
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ギュウギュウになる様子が微笑ましい! ひとつのベッドで一緒に寝たい犬と猫の心理は|獣医師解説
Instagramユーザー@mame_pukuさんの愛猫・りんくんと、愛犬・ぷくちゃん。この日、りんくんはぷくちゃんのベッドで一緒に寝ていたそう。ギュウギュウになってくつろぐ様子が可愛すぎるんです。また、「ひとつのベッドで一緒に寝たい犬と猫の心理」について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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猫が自分にだけ“塩対応”するのはなぜ? 理由や対処法を獣医師に聞いた
自分だけ愛猫から甘えられない、そっけなくされる……。そんな塩対応を愛猫からされるのには、日ごろの接し方などに理由があるかもしれません。今回は、猫が人によって態度を変える理由や対処法を、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生に伺いました。
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愛猫が噛む!引っかく! 理由とサイン・予防策を知っておこう
愛猫が噛んだり引っかいたりするときは、ほとんどの場合、飼い主さんが猫に何かをしているときです。猫が嫌がる行為を知らないうちにしているのかもしれません。猫が噛む・引っかくことの理由やサイン・予防策について解説します。
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暑いと猫はストレスを感じる?猫がストレスだと思うのはこんなとき!
猫も人と同様にストレスを感じ、そしてストレスが原因で体調を崩すこともあります。今回は、猫がストレスを感じやすい要因についてまとめました。ストレスは万病の元!なるべく愛猫にストレスを与えないよう、日頃から意識しておきましょう。
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「遅いニャー」帰宅後に猫にしてあげたいケア 留守番後甘えさせる前にすべきこと
お世話やコミュニケーションが不足しているなどの理由で、留守番中に猫が不満を抱えてしまう場合があります。そこで大切なのが、不足した部分を補うアフターケア。今回は、猫を留守番させた後にやるべきケアについて、獣医師の徳留史子先生に聞きました。
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