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猫は交尾をしなければ排卵しない。人のような「生理」はない。 猫の発情とは
発情時期が決まっている猫ですが、最近は室内飼いにより時期を問わず発情する傾向もあります。発情サインがわかりにくく、気づいたら妊娠していたなんてことも。今回は猫の発情サインについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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人にうつることもある病気、「猫カビ(皮膚糸状菌症)」の治療法は? 獣医師が解説します。
『ねこのきもち』本誌で毎号連載中の「ねこの病気、そこが知りたい!」。この記事では病気を取り上げて解説するほか、実際に体験した飼い主さんが「気になっていたけど聞けないでいた」疑問に獣医師の重本 仁先生が解答! 今回は猫カビ(皮膚糸状菌症)についてです。
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キジトラ猫は野性的、茶トラ猫は甘えん坊? 猫のトラ柄の違いは
キジトラ猫と茶トラ猫の違いについて知っていますか?同じトラ柄でも、キジトラと茶トラの毛柄や遺伝子、性格にはさまざまな違いが見られるのです。両者の特徴や違いについて解説します。
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【調査】猫と一緒に引越しした飼い主さんが気を付けたこと 慣れない新居でしてあげたいことは
いよいよ引っ越しシーズン。愛猫といっしょに引っ越す場合には、どのような準備をすればいいのでしょうか。 猫をつれて引っ越したことのある飼い主さんへのアンケート結果を紹介するとともに、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生の解説をお届けします。
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もしも子猫を保護したら 命を救うためにすぐすべきことと、迎え入れに必要な準備は
もしも子猫を保護したら、どんなお世話をすればいいのでしょうか。突然訪れる子猫との出会いに備えて、保護した直後から生後数カ月の間にするべきことを時系列で紹介します。生後4週間くらいを境にして、お世話の内容が大きく変化します。
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猫のおしっこの病気 治療体験談と診療費を飼い主さんに聞いた
愛猫の突然の病気で通院生活が始まることもあるかもしれません。愛猫の心配に加え、診療費が飼い主さんの心の負担となってしまうことも。愛猫がストルバイト結石、尿管結石の治療をした飼い主さんの体験談を、獣医師の小林清佳先生監修のもとご紹介します。
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気をつけたい「猫のがん」 一番多いリンパ腫の特徴は? 若くても発症することも
猫の平均寿命は年々延び、ご長寿猫も増えています。一方で、かかることが増えている病気もあり、そのひとつががんです。今回は王子ペットクリニック院長の重本仁先生が、猫がかかるがんで最も多い血液がんの一種「リンパ腫」について解説します。
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体をなめる時間が増えたらストレスかも!? 猫のストレスサインを専門家が解説
愛猫の心と体の健康のためには、ストレスサインに気付いてあげることが大切です。そこで今回は、猫がストレスを感じているときに見られがちなサインを3つ取り上げ、愛玩動物看護師の小野寺温先生に詳しく解説していただきました。
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【調査】愛猫が「圧をかけてくる」ことはある? 獣医師の解説つき
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「愛猫に『圧をかけられている』と感じたことはあるか」アンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫が圧をかけてくる理由などを、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に伺いました。
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猫が脱走! 飼い主が発見して捕まえようとするも、威嚇するワケは?
誤って外に脱走した愛猫を見つけて捕まえようとしたとき、飼い主さんに対して威嚇して、逃げ出すコもいるようです。やっと見つけられたのに、なぜ…と飼い主さんは思ってしまうかもしれませんが、猫が飼い主さんに対して威嚇するのには理由があるようです。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生にお話を聞いてみることに!
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猫飼いさんがよくやる「猫吸い」基礎知識 やりすぎは病気のリスクも…?
大好きな愛猫のモフモフに顔を埋めたい……そんな願望がある猫飼いさんも多いですよね。いわゆる「猫吸い」は、猫好きさんであれば一度はやったことがあるかもしれません。この記事では猫吸いの基礎知識から、猫吸いの際に気をつけたいこと、飼い主さん側が知っておくべき病気のリスクなどについて解説します。
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飼い主の知識が猫の寿命を左右する!? 慢性腎臓病とは?
慢性腎臓病はシニア猫がかかりやすく、完治しない病気です。しかし、最近は早めの適切な治療と、ストレスのない環境作りを心がけることで「寿命を延ばせる」病気となっています。飼い主が事前に知識を持っておいた方がよい病気の1つです。
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猫も皮膚病になるんです! 原因や気をつけたいポイントは?
愛猫が皮膚病にかかったことはありますか?実は、皮膚病にかかったことがある猫の割合が多いというアンケート結果もあるほど猫にとっては身近な病気。皮膚病の原因を知って、しっかり対策しましょう!
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穏やかな愛猫が、突然凶暴に…それって「激怒症候群」かも!?
穏やかな愛猫が、突然凶暴に…なんで!? もしかしたらそれは「激怒症候群」かもしれません。猫がキッカケもなく突然攻撃してきたら、激怒症候群の可能性があるのだとか。
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遺伝子的には大半はメス猫!?「ミケ」「サビ」柄のヒミツ
日本ではよく見られますが世界的には珍しい「MIKE(ミケ)」と、黒とオレンジの2色が複雑に入り混じった毛色を「サビ」を紹介します。
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子猫を保護したらまず何をすればいいの?月齢別のお世話の方法を紹介
運命の出会いといわれるように、子猫との出会いは突然やってくるもの。もし保護する場合、子猫の月齢によって必要なお世話の方法も変わります。母猫の代わりにまめなお世話が必要な3カ月齢までを、3段階に分けて解説します。
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「ぺろぺろ」「ちょいちょい」かわいい猫のしぐさ!どんな心境なの?
今回は、猫のさまざまなしぐさの中から「ぺろぺろ」「ちょいちょい」について特集します。飼い主さんが日常生活でふと目にする愛猫の行動にも、しっかりとした意味がありました。きっと今後の接し方の参考になりますよ。
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猫にもある!糖尿病とは?―その原因と症状、治療法についてご紹介
今回は、猫の「糖尿病」について、初期症状や治療法などについて解説します。猫の糖尿病は、人と同じように命の危険性も伴う重大な病気です。初期症状を知っておくことで早期発見にもつながるため、愛猫が健康なうちに病気への見識を深めておきましょう。
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猫と犬の祖先は同じ動物だった!?「見た目」が違うのには生活環境が関係していた
猫と犬は今でこそまったく違う動物ですが、祖先は同じ「ミアキス」という動物だったと考えられています。そこで今回は、猫と犬が違う動物になった背景や、犬と猫の体の構造(見た目)の違いなどについて、詳しく解説します。
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あなたのニオイは大丈夫? 猫に『危険なニオイ』
猫の嗅覚は、人の20万〜30万倍の嗅覚を持っているといわれており、人間よりも優れています。そんな猫が「嫌いなニオイ」「好きなニオイ」とはなんでしょうか?ねこのきもち獣医師相談室の白山先生に解説していただきました。
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