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猫が「尿石症」と診断されたら、どうしたらいいの?|獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のひとつ「尿石症」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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座椅子にうずくまるように座り込んでいた生後約1カ月半の保護子猫→2才になり、椅子からはみ出るほど体が大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8bPz75NXxSNon3Kさんの愛猫・シャネルちゃん(取材時2才)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて半月経ったころのシャネルちゃんを撮影した一枚。飼い主さんによると、シャネルちゃんは座椅子が好きで、よくうずくまるように座り込んでいたのだとか。「座椅子は普通のサイズなのですが、シャネルが小さすぎて”巨人のイス”のように見えるのがとても可笑しかったです」と飼い主さんは撮影当時を振り返ります。
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発症しないまま元気に過ごす猫も! 猫エイズの特徴や予防法などを獣医師が解説
免疫異常から全身に深刻な症状が現れる「猫エイズ」。治療法がなく根治ができない病気ですが、じつは発症しないまま長く元気に暮らす猫も多いのだとか。今回は、猫エイズの特徴や予防法などについて、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生伺いました。
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当てはまることしてない!? 猫の寿命を縮める可能性のある7つのこと
大切な愛猫には、少しでも長く元気でいてもらいたいと思うものですよね。日頃から愛猫の健康を気遣った暮らしをしている飼い主さんも多いと思いますが、なかには「あの飼い方では寿命を縮めてしまうかも…」と思える人もいるようです。今回は、ねこのきもち獣医師相談室の先生が実際に目撃した「猫の寿命を縮めかねない飼い主さんの行動7つ」について紹介します。
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先代猫が引き合わせてくれたのかも。元保護猫2匹との幸せな日々
Instagramユーザー@rentomochanさんの愛猫・レオンくんと武蔵くん。子供の頃から保護犬や保護猫と暮らしてきた飼い主さんは、2016年に元保護猫だったレオンくんと武蔵くんに出会いました。好奇心旺盛でヤンチャな2匹と出会い、今どのように過ごしているのかを紹介します。
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あの「お手入れ」をサボると猫が病気・トラブルに!
猫が苦手だと飼い主さんまで苦手意識が芽生えてしまう猫のお世話。でも、敬遠していると病気やトラブルを招いてしまうこともあるんです。お世話をサボるとあり得る病気・トラブルを紹介します。
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子猫を託しに来た因縁の母猫 気になる「母猫のその後」と保護された「子猫の成長」
猫は警戒心が強い動物。とくに、外で暮らしている野良猫は飼い猫よりも警戒心が強い傾向にありますよね。でも、警戒心の強い野良猫が、人間を信頼して心を開いてくれることもあります。猫の保護預かりや里親募集などの経験があるTwitterユーザーのねこかますさん(@nekokamasu)がTwitterに「ある動画」を投稿したところ、大きな反響が寄せられました。
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譲渡会で出会った、か弱い印象の保護子猫→家族に迎えると“野性味”あふれる姿を爆発させて「まるで別猫」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Doranekome_gさんの愛猫・文太くん(取材時8才)。この写真は、生後1カ月の文太くんをお迎えした日に撮影した一枚です。飼い主さんは、保護猫の譲渡会で文太くんと出会いました。文太くんは譲渡会にいたコたちの中でも体が一番小さく、痩せていたのだそう。華奢でか弱い印象の文太くんですが、飼い主さんの家にやってきておよそ2カ月が経過すると、驚きの姿が……。
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コロナ禍+自然災害の「複合災害」は“備え”が重要! 今すべき猫の防災対策
コロナ禍+自然災害の「複合災害」が実際に起こり、より一層備えの必要性が強まってきています。 そこで、飼い主さんが今すぐやるべき対策を長年動物防災の調査・救援活動に携わる平井潤子さんに教えていただきました。
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「彷徨っていた猫が、人と出逢い幸せになる」 利き手を失った画家の絵画に反響
イラストレーター&漫画家の勝間としをさん。病気で絵を描くことができない時期があった勝間さんが、再び希望を見出すきっかけとなったのが、猫の絵を描くことだったそう。見る人の心を揺さぶり、あたたかい気持ちにさせてくれる勝間さんの猫たちをご紹介します。
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「動物にやさしい秋田」を実現するため完成した動物愛護センターとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターを取材しました。
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SNSで人気のマンチカンコンビ♡ 名付けの由来と多頭飼いの魅力に迫る
愛猫は子どものような存在で、大切な家族ーーそう感じている飼い主さんは多いですよね。愛猫に名前を付けたときのことを振り返ってみると、きっといろんな思い出があるのではないでしょうか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは「愛猫の名前の由来エピソード」について、飼い主さんに当時のお話を聞いてみることに!
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猫が感じるストレスランキングTOP5
もともと狩猟動物である猫はとても優れた五感を持っていました。その名残で、現代の猫も周囲の変化には敏感で、人との暮らしの中で起こる出来事に、ストレスを感じやすいといえます。
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欲望のために、手段は選ばにゃい!「かまって」を満たす猫の独学しぐさがかわいい♡
愛猫を見ていると、「いつ覚えたの!?」と思うような方法で、ちゃっかり自分のしたいようにしてしまうことってありませんか? 猫は目的ができると、ありとあらゆる対策を練って実行するのです! それは、「かまってほしいとき」によく見られるのだとか。
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「猫がドアの前で待っているのは何のため?」出待ち猫たちの本音解説
玄関やお風呂、トイレのドアを開けたら愛猫が座って待っていた・・・・・・、といううれしい経験をしたことがある飼い主さんも多いですよね。今回は、愛猫が飼い主さんに「出待ち」行動をする理由や真意について、かわいい出待ち画像と一緒にご紹介します!
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猫トイレの「ベストな置き場所」と「適切な置き方」
猫にとってトイレの場所は、病気やストレスの一因になってしまうこともあるほど重要なものなので、少しでも快適な環境を用意してあげる必要があります。今回は、猫トイレの置き方について、ベストな場所とNGな場所をそれぞれご紹介します。
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多頭飼育崩壊現場から保護された子猫。病気発覚など逆境を乗り越え、新しい飼い主と幸せに暮らす
猫たちの中には、過酷な環境で暮らしているコもいます。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ofukichanさんの愛猫・ふきちゃん(♀・取材当時、推定年齢1才8カ月)。ふきちゃんは、多頭飼育崩壊現場から保護されたコだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ふきちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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子猫の成長はあっという間… 話題の猫「まつたけちゃん」の1才までの成長記録が感慨深い
猫から成猫になるまでの過程を記録したフォトエッセイ『まつたけびより』(まつたけの飼い主/KADOKAWA)。本書は、SNSで人気の猫・まつたけちゃん(スコティッシュフォールド)の生後2カ月から1才になるまでをまとめた成長アルバムとなっており、著者であるまつたけの飼い主さん目線で、愛猫の成長の記録を綴っています。
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半端ないって! 猫なんだけどスケールが大きすぎる「大猫」たちに迫る
みなさんは、「あれ、このコって猫!?」と思うようなスケールの大きい猫を見たことがありますか? 半端ないほど大きな猫が、じつは日本にも存在しているのだそう! そこでこの記事では「ねこのきもち」が見つけた、半端ない大猫をご紹介します。
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猫に多い心臓の病気「肥大型心筋症」の疑問にお答えします|獣医師解説
猫がかかりやすい病気の心臓のひとつ「肥大型心筋症」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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